
インフラ科学理数探究講座「ビッグスケールの「まちづくり」ー物理が支えるまちの未来ー」のご案内高校生の皆さんへ:2月28日(土)インフラ科学理数探究講座「ビッグスケールの「まちづくり」ー物理が支えるまちの未来ー」の受講者を募集します! 申込受付期間:1月26日(月)~2月15日(日)
2月28日(土)、地域デザイン科学部教員による、インフラ科学理数探究講座「ビッグスケールの「まちづくり」ー物理が支えるまちの未来ー」という高校1~2年生を対象とした体験講座を開催します。この講座は、実験やシミュレーション体験に加え、それを探究の視点で振り返る時間もセットにした新しいタイプの講座です。是非ご参加ください。
申込みは、以下のURLあるいはチラシにあるQRコードからWebフォームにて受け付けます。
受付期間:1月26日(月)~2月15日(日)
受付はこちらです。
今、高校で学んでいる物理や数学って、大学での学びにどうつながり、どんな仕事に生かせるの?
実は、「まちづくり」には、物理や数学の知識・技術が欠かせないのです。
この講座では、橋梁、港湾・空港、鉄道、高速道路、エネルギー施設などを設計する、ビッグスケールのまちづくりに物理がどう関わっているか、実験を通して体験的に学びます。
また、大学の先生や社会の第一線で活躍する方々との交流を通して、大学での学びとその先についてのぞいてみましょう。
